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千葉県いすみ環境と文化のさとセンター

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初夏の花、畑に来た奴

5月31日。5月下旬と6上旬は、周辺の学校の来館が続いて子どもたちでにぎわっています。

センターのミニ雑木林では、早くも初夏を告げる花が咲き始めています。

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センダンの花を発見。


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そして、畑では 菜の花プロジェクトで菜種油を取るためのセイヨウアブラナの実が熟成中です。

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ところが今日、畑で鳥の写真を撮りました、と写真をいただいて見てみると、熟してきたナタネをついばむ カワラヒワ の写真でした。
過去に、海の近くの畑でしたが、ナタネは鳥の食害に苦労したことがあります。
カワラヒワたちが、大勢押し寄せなければよいのですが、、、。


今は連日 オオヨシキリ が絶好調で終日鳴き続けています。ギョギョシ、ギョギョシ。
他の鳥たちの声もたくさん聞こえてきます。
チッチッ、ヒーヨ、チョットコイ、ツツピー、キィーキィー、トッキョキョカキョク、ケンケン、ホケキョ、、、、。


今日は、他に カシラダカと思われる写真もいただきました。
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冬鳥ですが、居残り組みでしょうか?


いすみ周辺では、ゲンジホタルたちも飛び始めています。
by isumi-sato | 2012-05-31 18:32 | いきもの

社会科施設見学がありました。

今日は、センターのすぐ近くの小学校から3年生の来館です。
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メニューは館内見学と、アメリカザリガニ釣り体験でした。

他の小学校の生徒に、センターに遊びに来たことがあるか聞くと、クラスの半数を超えることは少ない(もう1校ほぼ全員手があがる学校があります)のですが、さすがご近所皆さん手を挙げてくれました。
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ただ、何度も来たことあるから、館内はみんな知っている!と、言われてしまいました。
でも、あることは知っていても、どういう動き方(農機具等)をするなど、お話を聞いて分かることもあります。
途中からは、知らなかった~よく見るあの虫の名前が分かった!など、声が聞こえてきました。
また、急にネイチャーセンターの職員に質問タイムが始まり、こちらもドキドキしながら答えさせてもらいました。
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ザリガニ釣りでは大物が釣れた!とはしゃぐ一方、アメリカザリガニがなぜ日本に多く生息するか、ザリガニの雌雄の違いなどを学習しました。

次は梨園に行って、市役所行って、海岸でお弁当だ~と、元気にバスに乗って次の施設に向かっていきました。
また、お休みになったら遊びに来てくれるかな?待ってます。




<改めてお知らせ>
センターのfacebookの場所が分かり辛い・・・との、コメントがありましたので、改めてお知らせします。
このブログの右側(最新の記事やカレンダーが並んでいる場所)の下の方に、「リンク」という部分があり、そちらにリンクを貼ってあります。

こちらからもページにいけます。

前回同様、まだブログと内容はほぼ変わりませんが、ブログに載せられなかった小ネタがチラホラ載っております。
こちらも宜しくどうぞ。
by isumi-sato | 2012-05-31 12:54 | グループ・学校利用

生活科の校外学習がありました

今日は、市内の小学2年生が、生活科の校外学習で来館いたしました。
テーマは「春から初夏の動植物の観察」で、2グループに分かれて、自然観察と小川の生き物観察を行いました。


自然観察組はまず蓮田に向かい、ハスの葉の観察を行いました。
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ハスの葉の特徴は?と、みんなで観察。
葉に水をかけても、絶対水を弾く!と、新しい発見です。
ヨシ原ではオオヨシキリが元気よく鳴き、初夏に日本にやってくる渡り鳥であるということを学習しました。
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田んぼ沿いでは、オタマジャクシからカエルになりたての、まだ1円玉に乗るサイズのニホンアカガエルたちがたくさん観察できました。
他にも、ナツミカンの樹と、ユズの樹の違いを鼻(匂い)で観察しました。
初夏から姿を現す昆虫たちの観察もでき、万木堰では今年初めてオオヤマトンボの飛翔が観察できました。


小川の生き物観察は、水路上流から網を構えた下流へ、水底を水と一緒に蹴飛ばしながら追い立てる、通称「がさがさ」で捕まえます。
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捕まえた生き物はみんなで種類ごとに分けて観察しました。
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観察できた生き物は、モツゴ、トウヨシノボリ、タイリクバラタナゴ、テナガエビ、ヌマエビ、アメリカザリガニ、タニシ、シジミ、カワニナなどが観察できました。
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一見すると、何も生息していないように見える田んぼの排水路に、こんなにも生き物たちがいることは新しい発見になったのではないでしょうか。


明日は、小学3年生の社会科校外学習で来館があります。
今日のようにお天気に恵まれると良いですね。
by isumi-sato | 2012-05-30 16:38 | グループ・学校利用

とっても出入りが激しい一日

今日は、珍しく「大人」な団体が、朝から出たり入ったりと慌ただしい一日でした。
それぞれスタッフが分担して対応したので詳細が分からない点もありますが、まずは一件、自分が対応したものからご報告。
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植物の先生たち4人に、センター昆虫広場から湿性生態園までの植物について見ていただきました。
3年前に一度見ていただき、3年間の管理によってどう変化したのか・・・が、今回のテーマでした。
日ごろ、図鑑でお世話になっている大先生たちのお話を聞きながらご一緒できるとは、大変ためになる時間でした。
ただ、まじめに話を聞きながらメモしながらの時間なので、特別写真は撮影しておらず、ブログ楽しみにしているよ~なんて言われても・・・
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こんな顔しか返せません。
3年前と比べると、湿性生態園に湿性の植物が増えたということ、日当たりの良い林縁部の植生がそろっているのは良い景観だという話でした。
特に今の時期、林道はたくさんのウツギが白い花を咲かせています。
ホトトギスも鳴き「夏は来ぬ」の歌通りで、のんびり歩くにはとても良い道になっているとのお話でした。
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マルバウツギがほとんど終わり、今はウツギが見事です。
今日いただいたアドバイスを、今後活用していきたいです。


時同じくして、別のスタッフはTV番組の撮影を、お手伝いしていました。
詳細はまだ不明ですが、センターの敷地でも一部撮影をしていたようです。
さて、センターの名前は出るのか?(出ないだろうなぁ・・・)
詳細を載せても良いとなったら、センターが直接出なくても、せっかくなのでお知らせいたします。


午後は、ある調査団の方たちが来館しました。
夷隅川流域の生き物調査をするそうなのですが、その調査区の中に万木堰とセンターの昆虫広場(草原という扱い)が含まれているそうです。
その調査が明日開催されるそうなので、その下見がてらにいらしたそうです。
これについては多分詳細を教えていただけると思うので、分かり次第お知らせいたします。
どんな生き物が確認されるか、実に楽しみにですね。


慌ただしく時間が過ぎていきましたが、センターがいつもとは違った方面の目に触れた一日となりました。
明日からはまた5月の通常?小学校の来館が続きます。
そちらもスタッフ総出でお出迎えいたします!
by isumi-sato | 2012-05-29 18:12 | センターこぼれ話

飼育ケース内のカブトムシ幼虫は元気そう!

 自宅で4月の中ごろ、夏野菜の植付準備として畝作りをしようと積んでおいた堆肥(写真の赤丸部)を崩し始めたところ、カブトムシの幼虫を発見、どうせ何匹もいないだろうと思っていたら、次から次へと幼虫が現れ、最終的に50匹も捕まえてしまいました。人生62年こんなことは初めてで、興奮してしまいました。
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20匹は隣りに積んであった堆肥の山へ移し、残りの30匹はセンターへ持って行き飼育することにしました。二つの飼育ケースに、幼虫が見つかったところの堆肥と購入した昆虫マットを敷き、それぞれ10匹ずつ入れました。普段はマットの中に潜っていて幼虫の姿を見ることはできませんが、たまたまケースの壁に身を寄せている幼虫を発見、白かった体がだいぶ黄ばんできました、無事に成長しているようです。マット上に糞の丸い塊も増えてきました。
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ケースに入りきれなかった10匹は、センターの畑脇に積んである堆肥の山へ移しました。無事に育って成虫となり、夏にはセンター雑木林の中で見たいものです。そして毎年増えていって欲しいものです。
by isumi-sato | 2012-05-27 17:24

太東の岬で海辺の自然を観察しよう

本日、「太東の岬で海辺の自然を観察しよう」行事を開催いたしました。
大人9名の参加がありました。


センターに集合後、早速太東へ移動しました。
本日は、太東ハイキングコースを通り、海岸沿いを歩きながら元の場所に戻るというコースです。
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ハイキングコース入口となりの斜面で、まずは露頭の話がありました。
太田代層の特徴は砂泥互層で、砂、泥と交互に積み重なっています。正断層が見えます。
約150~170万年前のものが、公道から観察できるなんてすごいですね
(地層の話では「新しい」方らしいのですが)。

露頭の話の後は、いざハイキングコースへ。
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足元はきちんと整備され、階段があります。
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こんな看板もあります。
ただ、展望台、一望、絶景、とくればその場所まで登らなくてはならず、少々きつい登りです。
途中の平場では、マツヨイグサ、ギシギシ、ハナヤエムグラ、ニワゼキショウなどが観察できました。
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↑ハナヤエムグラ
可愛いと人気ですが、ヨーロッパからやってきた外来種です。
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こちらも外来種ですが名前がとっても長く「ヒゲナガスズメノチャヒキ」というそうです。
ヨーロッパ原産で、牧草として入ってきたそうです。
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登ったり、下ったりを繰り返し、樹木(トベラ、イヌビワ、ヤブニッケイ、アカメガシワなど)の観察もしながら、やっと展望台へ到着。
展望台には、一本のネムノキがありました。
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確かにここからの景色は、「九十九里一望 絶景」でした。
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日差しは強いのですが、海からの風も強く、心地よく小休止できました。
ちょうど漁港に戻ってきた漁船も良く見えました。
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続きまして、海岸での観察です。
イソギク、ツルナ、ハマボッス、ハマヒルガオ、ハマニガナ、ハマボウフウ、コウゴウシバ、コウボウムギ、ミヤコグサなどが観察できました。
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ハマボッスの花は、ハイキングコース入口ではまだほとんど開花していませんでしたが、海岸では開花していました。
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ハマヒルガオの花もきれいに咲いていました。
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今日のルートでは1か所、ミヤコグサが咲いていました。
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植物から海洋、地層と幅広い分野の内容を観察できました。
また季節を変えて、ぜひ自然観察に訪れてください。
by isumi-sato | 2012-05-26 17:38 | 行事報告

フォトクラブ四季彩のページ&おしらせ

ブログでのお知らせが大変遅くなりましたが、フォトクラブ四季彩5月のページを更新いたしました。
今回も、いすみ市内はもちろん、勝浦市、東京スカイツリー、弘前市と幅広い場所で撮影された写真が展示されています。


フォトクラブ四季彩5月のページ


プリントされたものはいつもの通り、センターに展示しております。
ホームページの写真ともども、ぜひご鑑賞にいらして下さい。
お待ちしております。



続きましてお知らせをもうひとつ。
この度、センターのFacebookを立ち上げました。
閲覧だけなら、フェイスブックに登録していない方も可能です。

こちらから

登録したものの、まだどう運用していくのかは未知数なのですが、ブログより使いやすい方はFacebookも御利用ください。
(現在はほぼブログと同じ内容が載っているだけです・・・)
そちらも宜しくお願いします。


明日のイベント「太東の岬で海辺の自然を観察しよう」はまだ空きがございます。
参加希望の方は、メールか電話にて明日9時までにご連絡下さい。
詳しい内容等はこちらからご覧ください。
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ハマヒルガオとハマナスの花が見られるでしょうか?
by isumi-sato | 2012-05-25 16:48 | おしらせ

生活科の校外学習

本日は、1、2年生の生活科校外学習でセンターに来訪がありました。
生徒数17名と、昨日に比べると少人数でのんびりした一日となりました。


まずは、館内のジオラマを使ってセンター周辺の地形の説明をしました。
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今日は海のそばに小学校がある子供たちでしたので、ジオラマに小学校が載ってないのー?なんて、声も聞こえてきました。
1、2年生の集まりなのですが、夷隅川源流がどこにあるのかちゃんと知っている子たちがいて、さすが地元と感心してしまいました。
他にも館内に展示してある魚水槽や、農機具の説明をしました。

お昼を食べてからは待ちに待ったアメリカザリガニ釣り体験です。
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釣り方の説明もみなさん真剣に聞いています。
行儀よく並んで釣り開始です。
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少々お天気が悪く、ザリガニの食いも悪かったので、釣れない、居ないと文句がブーブ。
でもちゃ~んといます。
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ザリガニ釣りは忍耐が鍛えられるなと、低学年の子たちが釣りしているのを横から見ていると、自分が遊んでいたころにはあまり考えなかったことを考えます。
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釣れたら釣れたで大騒ぎ!
持てない、怖いと騒ぎながらの大捕り物です。
最後には班全員でザリガニの観察をしました。
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最後に蓮田、水田、畑、万木堰で自然観察を行いました。
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ハスの葉が水を弾くところや、大きなモンキアゲハ、ヒシの葉、カメなどを観察することができました。
最後に雨がポツポツと降ってきましたが、無事予定していたプログラムを体験することができました。
今日の学校は、秋に畑で栽培したサツマイモを持って焼き芋体験にやってきます。
by isumi-sato | 2012-05-25 16:29 | グループ・学校利用

社会科施設見学がありました。

本日は、市内の小学校から社会科の施設見学にセンターへやってきました。
3年生64人と、近隣の小学校の中では大所帯です。
人数が多いので3グループに分け、自然観察、小川の生き物観察、昔ながらの農機具を体験しました。


農機具体験では、千歯扱きや足ふみ脱穀機の解説、ワラから縄を作るワラ綯い体験をしました。
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自分でペダルを踏んで、タイミングよくワラを差し込みます。
縄綯い機の周りを取り囲んで、みんな熱中していました。


小川の生き物観察(通称ガサガサ)では、センタースタッフが水路の中を足でガサガサ上流から手網を置いた下流に追い立てます。
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網で追いかけたグループもあったようです。
観察できた生き物は、トウヨシノボリ、タイリクバラタナゴ、モツゴ、アメリカザリガニ、テナガエビ、ヌマエビ、タニシ、カワニナ、シジミなどが観察できました。


自然観察では、3グループが大勢で歩くので、前のグループは見れたのに見られないーと、不満が聞こえつつも、モンキアゲハ、ジャコウアゲハ、ウスバキトンボ、クロイトトンボなど飛ぶ昆虫と、カエル(シュレーゲルアオガエル、ウシガエル、ニホンアマガエル)、ヘビ(種類は不明)などが観察できました。
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ウグイスの鳴き声や、キジのオスの声も聞こえてきました。


大人数で少々駆け足になってしまいましたが、色々な体験ができて楽しかった!と、喜んでもらえたようです。
明日も生活科の校外授業で、別の小学校が来館予定です。
これからしばらく小学校の校外授業での来館が増え、センターが賑やかになります。
by isumi-sato | 2012-05-24 17:36 | グループ・学校利用

ハス田のデッキを補修しました

5月23日、曇り時々晴れ。午前九時の気温は16.0℃、今朝の最低気温も16.0℃でした。昨日は雨で気温も低く、今日は10度以上気温が上がり暑くなるとの予報ですが、いすみではそれほど気温は上がらず、曇り模様です。


ハス田では、先の16日にまわりから進入して目立ってきた「アシ」を引き抜いてきれいにしました。
ハス田のデッキは、設置されてすでに15年ほど経過しており、腐りにくく硬い材料を使った床板も
部分的に痛みが進行しています。もし踏み抜いてしまうと危険な箇所が生じています。
そこで、予算が厳しいため、センター職員でDIYの作戦実行です。
今日は昨年に続いて、デッキ床板の部分補修を行いました。

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補修材は、地元近くの製材屋さんに頼んで調達しました。杉の赤身板で、厚さ50mm、幅150mmのものです。表面にサンドペーパーをかけて外部の床板にふさわしい仕上げにしてから、防腐剤を二度塗布しました。
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今日は、5人がかりで補修しました。
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痛んだ部分をはがすと、ぼろぼろになっています。
室内の床板のように隣の板同士がかみ合う仕様になっているため、木部が乾燥せずに水分がたまりやすく、ひいては腐朽が進みやすい構造になってしまっているのかなと、補修にかかわった職員同士で休憩話をしていました。
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デッキの柱や根太は、合成木材を使用しているようで、まだしっかりしています。

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作業中、隣のミニアシハラでは、暖かくなると「ギョギョシ、ギョギョシ」と縄張りを主張する
オオヨシキリの鳴声が聞こえています。
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これは、少し前に撮影したものですが、のどの筋肉が発達しているようですね。



今日は、14箇所、計39mのデッキ床板を張り替えました。
当面、危なそうな部分は、補修いたしました。

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ハスは、日々葉がぐんぐん生長しています。
6月の終わりころから、花が咲き始めて7月、8月の初めはたくさんのハスの花が楽しめると思います。

どうぞハスの生長観察や、花の時期には観賞にお出かけください。
by isumi-sato | 2012-05-23 18:47 | センターこぼれ話