千葉県いすみ環境と文化のさとセンター

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いただきもの

センターのイスミスズカケも地際から咲き始めた花の最盛期は終わり、ツルの先端の方の花が少しずつ咲いている状態になりました。

そんな時期を見計らってか、今日これをいただきました。
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イスミスズカケの植物画です。ボタニカルアーティスト会員のかたが、額装してセンターにプレゼントしてくれました。数日通ってスケッチを続けて描かれた労作です。
(ここにアップするために、絵をスキャニングしてJPEG形式で出力したものです。色の再現性は完全ではありません。ごめんなさい。)

植物画とは、対象となる植物の形や色を実寸でありのままに写した絵のことを言います。ていねいに観察しないと、とても描けません。左上には花の一つをさらに拡大して描いてあります。
背景がないなど、写真とは違った雰囲気が絵にはありますね。

この絵は事務室窓口の上、時計の隣に飾らしていただきました。ちょっと見上げる形にはなりますが、センターに来られた時には、ぜひご覧ください。

ちなみに、今日のイスミスズカケの状態は・・といえば、
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御覧のように、まだ咲いているものもありますが、ほとんどは

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御覧のような状態になりました。
センターのイスミスズカケの花期は、6月の下旬に咲き始め、7月いっぱいというところでしょうか。
楽しませてもらいました。
また、来年に期待しましょう。
by isumi-sato | 2015-07-31 17:11 | おしらせ

さとの風景

7月30日(木)、午前9時の27.0℃。今日も暑いな・・・・と思い百葉箱へ向かうと・・・・

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不審者発見!!ニホンアマガエルが湿球計の水タンクの中に入っていました。無表情で入っているところが笑えます。
でもね、君たちがバスタブとして利用するから、水タンクの水が汚れてしまって困ってるんだよね。


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きれいにしたけれども、いつまでもつのかなぁ・・・・

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和室の外側の縁側では職員が何か大がかりな準備をしています!一大プロジェクトの始まりです!!

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足ふみ式脱穀機です。モミが周りに飛び散らないように木製のカバーを被せています。


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裏側は踏板がついています。足で踏み板を踏むと、逆V字型の太い針金の歯がついている円形型の胴が回転します。その上に稲穂等を当てて脱穀します。


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唐箕です。風の力で穀物を良い実(一番ともいう)と悪い実(二番ともいう)とゴミにより分ける機械です。円形の胴の中で4枚の羽板をハンドルで手動で回転させて風を起こします。上部の受け入口から落ちる穀物に横から風を当ててゴミを吹き飛ばします。


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軽い殻は前方の出口から出て行き、ハンドル側のオレンジ色のてみ(入れ物)には一番重い実が落ち、緑色のてみには二番目に重い実が落ちて風選されます。この作業を何回かくり返し実を選別していきます。

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この三種類が、本日脱穀、選抜された穀物です。左から小麦、大麦、原種のスペルト小麦です。近くで見ると・・・・・・



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こんな感じです。左が小麦、大麦、スペルト小麦です。インターネットで検索すると、スペルト小麦のレシピがあり、サラダやリゾットとして食べられるそうです。

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運がいいとこんな作業風景が見れますよ。



さとの風景がここに残っています。お待ちしています。
by isumi-sato | 2015-07-30 15:10 | 作業風景

夏、本番です。

7月29日(水)、午前9時の気温27.2℃、朝方は涼しかったのですが、日差しが強く太陽が照りつけました。

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ギラギラまぶしいです。今が夏本番。一番昆虫が検察できる時期ですね。

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畑に貼ってあるネットにはアブラゼミの抜け殻がついていました。手前2匹と、奥にもに2匹くっついているのが分かりますか?このネットは落花生と、トウガラシの畑の間に張られたネットで、近くにはネムノキがあります。セミが脱皮するには好条件だったのでしょうか?こんなに一度に多く見たのは初めてです。

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全部数えて見ると、6匹にもなりました。よーく見てみると・・・・・不思議な事に気が付きました。

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全てのセミの抜け殻の割れ目から、白い糸のようなものが出ていました。直ぐにしらべました。「セミの抜け殻 白い糸」でネット検索するとたくさん情報が出てきます。これは「気管の内側の皮」だそうです。脱皮する時に内蔵(気管)の皮も一緒に脱ぐそうです。白い糸は「気管」だったんですね。

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抜け殻を眺めているとネットにニョロニョロ動くものに気が付きました。

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ニホンカナヘビです。昨日のブログでも取り上げたニホントカゲと少し似ていますが、ニホンカナヘビは皮膚がザラザラしていて光沢がありませんが、ニホントカゲは光沢があってつるつるしています。草地に住み、昆虫を餌としています。少し追いかけっこをしましたが、草むらに隠れてしまいました。獲物を探し回って居るのでしょうか?

センターでは、毎日いろいろな生き物に出会うことができます。

皆さんもこの夏、センターで色々な仲間たちに会いに来ませんか?
by isumi-sato | 2015-07-29 17:00 | センターこぼれ話

夏の風景

7月28日(火)、午前9時の気温30.0℃、外を歩いただけでもすぐに汗が出る程の暑さです。

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でも、センターのアサガオは、ツルが長く、葉が大きいのでとても良い日除け(グリーンカーテン)になります。葉の緑色も涼しげです。朝来ると、一輪咲いていました。水を上げると、花びらに水滴がついて「夏の朝」を演出してくれます。


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雑木林ではセンダンが丸々と実をつけています。5月後半ごろには紫色の花を咲かせ、私たちの目を楽しませてくれました。このセンダンの実は12月5日に行う「つるでリースを作ろう」でリースの飾りとしても使います。

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田んぼ脇の木道に掛かる枕木の橋の下からニホントカゲが顔をのぞかせています。近寄っても逃げません。

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尻尾が切れています。自切(じせつ)したのでしょうか?何かに襲われそうになると、トカゲは自分の尾を切断して敵から逃げます。自切した尻尾は切れてもしばらくの間ぴくぴく動くので、それを敵はトカゲと勘違いして襲います。その間に隠れるのです。尻尾は切れやすくなっています。驚きですね。

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野鳥観察ポイントでは、カルガモが10匹ぐらいの群れになっていました。やはり日向は暑いのでしょうか?日陰の方へ移動していきました。

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しばらくすると、バシャバシャと水浴びをしていました。しばらくの間観察していましたが、かなり長い間水浴びをしていました。見ているだけでも涼しげです。海じゃなくても里山で涼が取れますよ。


里山の夏を味わえるセンターに遊びに来てください。お待ちしております。
by isumi-sato | 2015-07-28 15:25

ホタルの水路で生きものを探そう


7月26日、晴れ。午前九時の気温は30.6℃、今朝の最低気温は21.5℃でした。
暑い日が続きます。朝方、そんなに涼しいかと思うほど、センターの百葉箱では気温が下がっています。

行事「ホタルの水路で生きものを探そう」を開催しました。
暑い夏ですが、水路や木陰で生きものを探して夢中になると、暑さを忘れていたことに気づきました。


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まず、ディキャンプ場に行き、道具を持って準備です。

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ホタルの水路で生きものを探します。水路や護岸の間から生きものをおびき出します。護岸をけって水をバシャバシャして進むので「ガサガサ」の名前がついています。
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水の中と石の間も探します。
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続いて、田んぼのわきにある竹護岸の水路でも生きものを探しました。
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すぐにわかる生きものは、メダカ、ドショウ、アメリカザリガニなどです。
その他には、何がとれたのでしょうか?


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デイキャンプ場に戻り、仕分けをして詳しく観察します。
こどもたちは、思いのほかたくさんの生きものたちがつかまえられたので、わくわくです。
バット、透明のケース、観察用の透明ケースなどいろいろな容器に入れて観察しました。カエルたち、ニホンアカガエル、ニホンアマガエルもいました。

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さらに、魚たち、水生昆虫、エビカニたちについて、説明をしました。

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アメリカザリガニ、タイリクバラタナゴ、トウヨシノボリなど。

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マツモムシ、メダカなど。

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タイリクバラタナゴ。


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ドショウのひげの数を、数えてみました。なかなか数えにくかったのですが、ひげの数は10本です。
アメンボ、ヘビトンボも観察することができました。

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観察していると、モンキアゲハやタマムシが姿を披露してくれました。


最後に水路に生きものを戻し、道具を洗って解散しました。
初めてのとても良い体験になった。夏休みの良い思い出になった。ガサガサが楽しかった。図鑑で見ていた生きものの本物を捕まえて観察することができた。生きもののいる水路を体験できた。たくさんの魚がとれて子どもが楽しそうだった。など感想をいただき、楽しんでいただけたようです。

スペシャルウィークでも、8月12日、13日に「ガサガサ探検隊」を実施いたします。当日受付です。
お待ちしております。
by isumi-sato | 2015-07-26 16:51 | 行事報告

ニホントカゲ/変わりゆく農業

7月25日(土)、午前9時の気温28.0℃、風があまりなく蒸し暑い一日でしたが、水路の脇の木陰では涼がとれます。

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朝センターの仲間たちに餌をあげていると、6月17日にセンター内のプランターの中に産み付けられて、その後保護したニホントカゲの卵が6匹孵っていることに気が付きました。早く気が付いてあげれば良かった・・・・

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直ぐに土を湿らせてあげて、トウキョウサンショウウオの餌にしているハニーワームを与えました。かなりお腹が減っているのでしょうか?噛みついて離れませんでした。ニホントカゲは千葉県のレットデータブックではBランクに指定されています。幼体の時は尾は鮮やかな青色ですが、成体になると胴体と尾が同じ色の茶褐色になります。


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田んぼの脇の水路では、クサガメでしょうか?ザリガニ釣りの餌の臭いにつられて顔をのぞかせました。クサガメは敵に襲われると足の付け根からとてもいやな臭いを出すので「クサガメ」と呼ばれるようです。昔は在来種扱いでしたが、中国からペットとして飼われてその後遺棄された可能性もあるので、現在では外来種とされています。ニホンイシガメとの交雑が懸念されます。

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クサガメがいた水路の隣の田んぼでは稲がすくすくと伸びています。9月5日の「米作り2・稲刈り体験をしよう」が楽しみです。




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田んぼと言えば、案山子(かかし)を連想する方も多いのではないでしょうか?センターにも展示してある水田除草機を使っている案山子です。今日は少し足を伸ばして、いすみ市内で行われた、かかし祭りの様子を見に行ってきました。昔は田んぼへやってくる鳥獣などを追い払うために、人間に見せかけた案山子を置いていた田んぼも多く見られたようですが、今はあまり見かけません。東北学院大学、地域構想学科、2012年度総合研究の資料によると、現在は案山子を作る手間を省くための代用品が広く普及した事も原因の一つではないか、と思われます。目玉風船や防鳥網や防鳥テープが主な代用品です。


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その案山子の文化を「かかし祭り」として、現代ではイベントの一つとして活かされています。里山でしか見ることのできない風景です。合計で82体の案山子が展示されています。
ちなみに、このお祭り、明日の午前10時にコンテストの表彰式が行われます。


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田んぼの風景を見ながら、里山を体感できるセンターにも遊びに来ませんか。

お待ちしております。
by isumi-sato | 2015-07-25 17:20 | 地域との協働

スペシャルウィークに向けて準備中

7月24日(金)、午前9時の気温28.0℃、昨日の涼しさは何処へやら・・・朝から太陽の日差しが照りつけます。

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この暑さの中でも、センター内デイキャンプ場の奥に流れる、ホタルの水路は別世界?長靴で水路の中に入りましたが、長靴でも水の冷たさが足に伝わってきます。明後日7月26日(日)に行われる、「センター内ホタルの水路で生きものを探そう」は参加者を募集しておりますので、興味のある方はHPをご覧ください。お申込みお待ちしております。行事案内はこちら



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シロツメグサにベニシジミが止まっています。水路の生きものだけでなく、様々な昆虫やチョウやトンボも観察できます。



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センターでは8月8日~13日まで「スペシャルウィークさとの夏遊び」と題して色々なプログラムを予定しております。そのために職員がコツコツと準備を行っています。これは8月8日13時30分から行う予定の「貝殻アートを楽しもう!」で作る風鈴です。 プログラムはこちら


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風が吹くと流木と貝殻がぶつかって「カラカラカラ」と涼しい音色が響きます。今年の夏に海へ行って拾った貝や流木を持参しても結構です。自分だけのオリジナルな風鈴を作りませんか?


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風鈴を作るだけでなく、センターなら貝の名前も調べられます。左からサトウガイ。筋が38本前後あるのが特徴です。実際数えたら37本ありました。真ん中がオオヘビガイ。とぐろをまいたヘビの様なのが名前の由来だそうです。右がツメタガイ。殻が厚くて半球型、灰褐色が特徴です。

名前の知りたい貝や、珍しい貝があったら持ってきてくださいね。但し8月8日に限ります。

夏休みも楽しめるセンターに遊びに来てくださいね。
by isumi-sato | 2015-07-24 17:14 | おしらせ

猛暑の中休み

7月23日(水)、午前9時の気温23.0℃、猛暑の日々から一転、朝方から雨が降り、涼しい朝を迎えました。

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久しぶりにすごしやすい一日です。畑の作業もはかどりました。例によって草取りがメインの作業ですが、今日は楽でした。



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近隣の小学校先生方に対して、1,2年生の生活科研修会を行いました。図書室で昆虫の話や、虫捕り網の使い方、観察方法、外来種の話、葉っぱのアートなどの話題でスライドを使ってレクチャーを行いました。雨が降る可能性があったため、予定を変更して、フィールドでの観察や作業から、紙すき体験をすることになりました。


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工作室での紙すき体験です。センター内の植物を取ってきてハガキにすきこんでみました。ガクアジサイ、ツユクサ、クロバーなどを使いました。大人の方も自分だけのオリジナルのハガキができた事に満足されていたようです。


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センターの外の昆虫広場ではショウリョウバッタがとてもたくさん飛びはねていました。メスは日本にいるバッタの中では最大で他のバッタに比べると細長くスマートな体形をしています。虫捕り網を使って捕まえるには手ごわい相手ですが上からかぶせる様に捕まえてみて下さい。なお、センターでは、観察を終えたら逃がしてあげてくださいね。

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林道沿いにはアブラゼミの抜け殻がひっそりと葉の裏にくっついていました。夕方には、2.3種類のセミの鳴き声が聞こえてきます。
なんのセミか、わかるでしょうか?


夏休みも発見いっぱいのセンターに遊びに来ませんか。
by isumi-sato | 2015-07-23 17:20 | 行事報告

遊具新作デビュー

7月22日、午前9時の気温は28.0℃、快晴です。

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雲一つ無い快晴で、空の青と樹木の緑のコントラストが鮮やかです。

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孟宗竹の節を残し、寸法を測り切断します。何ができるでしょうか。

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竹ぽっくりです。高さ20、8、7、5㎝の4種類作りました。

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中庭の一角に設置しました。

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遊び方は、竹の上に足をのせ、ひもを手でもって歩ききます。
バランス感覚を養い、足の裏の神経を使うので土踏まずの形成や姿勢の良さにもつながると言われています。

小さいお子様も遊べますので是非ご来園おまちしています。
by isumi-sato | 2015-07-22 14:46 | センターこぼれ話

夏の到来

7月20日(月)、朝9時の気温30.0℃、朝から青空が広がり、夏本番です。

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朝からセミの声が鳴き響いていました。セミの鳴き声が暑さに追い打ちをかけます。

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先週から学校も夏休みに入り「海の日」という事で、午前中から家族連れのお子さんが遊びに来てくれました。朝顔をバックにザリガニ釣りです。良い夏休みになりますように・・・・

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朝は昆虫を写真に納めるチャンスです。カメラを持って昆虫広場に向かいました。いましたいました!!クヌギの木に、カブトムシのメス、カナブン、ミヤマカミキリです?クヌギの樹液に集まっています。

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ミヤマカミキリは本州最大のカミキリムシのようです。気が荒く鋭い大あごをもっているのでやたらに触ってはいけません。昆虫を探しに行くときは大人と一緒に行動しましょう。



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午後2時からは近隣の中学校1年生の総合学習を行いました。電話をかけてアポを取り、自分たちが聞きたいことや、疑問に思っていることを質問をしに学校外を訪れ、さらにまとめを行う学習です。質問内容には「いすみ市にだけに生息する植物が発見されたのはいつですか」「季節の花の数」や、「いすみ市の面積の割合、水田の量の関係」などいすみ市に関する質問を受けました。質問をするときは、まず下調べをすること、調べる方法を考えること、出典を記録すること、質問の内容も良く考えることなどいろいろなお話をしました。

センターの図書室には植物や昆虫、自然に関する専門的な資料や図鑑がそろっています。夏休みの自由研究や、宿題などに利用して下さい。星座に関する図書もありますので気軽にお越しください。

お待ちしております。
by isumi-sato | 2015-07-20 17:25 | センターこぼれ話